1、 中庸章句大全 朝鲜活字印本

4巻或问附(4巻・4册)“宣赐之记”“米沢蔵书”“□□”“静抱动察”“高霊后従申応榘子方”の印中庸は儒教の“四书”の一つ宋の朱熹が著した注釈书‘中庸章句’がよく知られる内赐记はなし...

市立米沢図书馆デジタルライブラリー

2、 四书直解指南 万暦39年[1611]刊书林易斉詹亮刊本

27巻・12册“香坂维直”“兴譲馆蔵书”“康□之印”“四书直解”は明の张居正が、神宗が経莚を开くにあたり、帝に进呈した讲义草案后に焦竑が増补を加えた眉栏の文はこれに対する杨文奎の指南で、直解を要约解说したもの本书は万暦39年(1611)の刊本...

市立米沢図书馆デジタルライブラリー

3、 四书蒙引 万暦15年[1587]序

15巻别录1巻(15巻・13册巻3欠)“麻谷蔵书”の印四书(大学・中庸・论语・孟子)の注釈书の一つで、明の蔡清撰本书は万暦15年(1587)序の刊本...

市立米沢図书馆デジタルライブラリー

4、 大魁四书集注 朝鲜古活字印本

7册本书は朝鲜古活字本で、1册目が大学、2册目が中庸、3・4册目が论语、5・6・7册目が孟子...

市立米沢図书馆デジタルライブラリー

5、 四书汇编 日本写本

35巻・30册凡例によると、四书に関する従来の注釈が余りに引用が多いのを不便とし、旧说を集めて整理したものであるという巻首の序は、鲁庵の子・曽根俊虎の请を受け、明治12年に钦差大臣全権大使として日本に派遣された何如璋による...

市立米沢図书馆デジタルライブラリー

6、 论语抄 日本写本

10巻・5册“米沢蔵书”の印筐底に“元禄十二年六月矢尾板三印改之”の识语“论语聴尘”のことで、清原宣贤が家伝の学说に自己の発明した见解を加味した讲义录...

市立米沢図书馆デジタルライブラリー

11、 女四书艺文図会;(花)(鸟)(风) 江戸 : 千锺房 ; [天保6][1835]

4册(77丁)26cm里见返しに“万延二”の书込みあり...

富士川文库

12、 大学启蒙抄 京 : 越后屋治兵卫 ; 嘉永2[1849]

1册(35丁)18cm...

富士川文库

14、 论语集解 [室町时代] 写

1册表纸ニ“春浦宗熙禅师真迹一休同时之人明应五年正月十四日八十八”ト书入アリ...

东京大学総合図书馆所蔵古典籍

15、 女四书 大坂 : 加贺屋弥兵卫 ; 文政10[1827]

7巻4册(119丁)26cm成立年:明暦2刊备考:女孝経2巻,女论语2巻,内训2巻,女诫1巻...

富士川文库